ー HTML講座 ー |
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| HTMLの講造 | |
| <HTML>〜</HTML>:ファイルの内容がHTMLファイルであるという定義をするダグ <HEAD>〜</HEAD>:ドキュメントに関する情報を示すダグ <BODY>〜</BODY>:このダグにはさまれた部分がHPの内容として表示されます これらは構造ダグと呼ばれHTMLファイルの骨組みを形成するものです 注)ダグはすべて半角で表示します もしダグでエラーが出る場合、全角になってる場合やアルファベットの間違いが考えられます <HTML> <HEAD> <TITLE>タイトル</TITLE> </HEAD> <BODY> HPの表示される内容 </BODY> </HTML> 以上がダグの大まかな構造になります |
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| ページに名前をつける | |
| <TITLE>〜</TITLE> <HEAD>〜</HEAD>にはさまれるヘッダの一つの情報としてページに名前をつけるダグです <TITLE>〜</TITLE>にはさまれた文字がブラウザーのタイトルバーに表示されます |
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| 背景の色を決める | |
| <BODY BGCOLOR="色">〜</BODY> 色:RRGGBB値または色の名前 <BODY>ダグの属性 BGCOLORでページの背景色を設定します 色についてはこちらを参考にcolor また こちらのHP でダウンロードできるフリーソフトColor Dictionaryは ブラウザで定義された140色について、パレットから選択するだけで、 その「色名」「HTMLコード(「#」で始まる16進数RGB値)」が表示されますので、 コピー&ペーストでそのままHTMLに貼り付けて使えて便利です |
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| 背景に画像を使おう | |
ページの背景にイメージ(画像)を貼りこむダグです 素材のHPなどで壁紙をダウンロードして使ってください |
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| 文字の大きさを変えてみよう | |
| <h1>〜</h1>, <h2>〜</h2>, <h3>〜</h3>, <h4>〜</h4>, <h5>〜</h5>, <h6>〜</h6> H は Heading(見出し)の意味です。文章の見出しを記述します。 見出しのレベルは h1〜h6 まであり、h1 が一番大きな見出しになります。 単にフォントの大きさを変更する目的であれば、<font size=数値>のダグを使います 例) <h1>こんな感じ</h1> こんな感じ<h2>こんな感じ</h2>こんな感じ<h3>こんな感じ</h3>こんな感じ<h4>こんな感じ</h4>こんな感じ<h5>こんな感じ</h5>こんな感じ<h6>こんな感じ</h6>こんな感じ<font size=1>こんな感じ</font >・・・こんな感じ<font size=2>こんな感じ</font >・・・こんな感じ <font size=3>こんな感じ</font >・・・こんな感じ <font size=4>こんな感じ</font >・・・こんな感じ <font size=5>こんな感じ</font >・・・こんな感じ |
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| 文字の色、形を変えてみよう | |
| <FONT COLOR="色" >〜</FONT> ページ全体のテキストの色指定は<BODY BGCOLOR="色>〜</BODY>を用いますが 部分的に文字の色を変えたい場合は<FONT>ダグの COLORオプションを使います <FONT COLOR="色" >と</FONT>の間に挟まれた文字のみ色が変わります <FONT COLOR="#FFFF00" >こんな<FONT><FONT COLOR="#C71585" >感じ</FONT>・・・ こんな感じ また次のダグを使えは太文字、斜体にも出来ます <B>こんな感じ</B>・・・こんな感じ・・・ボールド(太文字) <I>こんな感じ</I>・・・こんな感じ・・・イタリック(斜体) <S>こんな感じ</S>・・・ <U>こんな感じ</U>・・・こんな感じ・・・下線をつける 指定の書体で文字を表示させたい場合は次のダグを使います <FONT FACE="フォント(書体)" >〜</FONT> <FONT FACE="富士ポップ" >こんな感じ</FONT>・・・こんな感じ また文字の色、形、大きさ、フォントを一度で指定すると <B><I>><FONT COLOR="#FF1493"FACE="富士ポップ" size="4" >こんな感じ</B></I></FONT> こんな感じ |